双葉社をはじめとする実在の出版社が擬人化され、業界の生々しい裏事情や自虐的なあるあるネタをコミカルに繰り広げる話

飯田橋のふたばちゃん

実在の出版社がすべて地名や名字になっているのと、行動様式がその会社のヒット作や作品傾向であるので、実名でなくてもなんとなくわかって、笑えます。