公爵令嬢の主人公は、引きこもりだったけど、おじい様である国王の遺言で時期女王になることに⋯という話。王位争いに巻き込まれていくんだけど、その中で王位争いをしている人物の人となりを知りながら、王位争いを解決してく流れ。

女王陛下と呼ばないで

チェスが得意で、状況をどう詰めていくかみたいなのをその応用的な理詰めでしていくんだけど、つい引き込まれて続きを読んでしまう作品。