🔍 クリックで拡大 作品名 ねじの人々 著者 若木民喜 (著) 出版社 小学館 引用場所 1巻93頁 マイ本棚情報 既読 未設定 所持 未設定 メモ なし 編集 2025/6/28 コミック ねじの人々 実践的哲学漫画とのこと。すこしでも「自分ってなんだ?」みたいな哲学に足突っ込んだ人にはねじが生えて視覚的にわかりやすくしている。哲学各諸説を視覚化して展開しているので、読みやすい?という作品。 ねじの人々 視覚化されているので、展開は追いやすいんだけど、消化できるかというと、自分にはちょっとキビしかった。 タグ #完結 この記事をシェア Xでシェア Facebookでシェア 関連リンク Amazon ねじの人々 こちらもおすすめ コミック 釣りキチ三平 釣りの天才少年がさまざまな獲物にさまざまな作成で挑んでいく話。... コミック 勇者の娘と出刃包丁 人間と魔族との戦いから16年。伝説の勇者の娘はママと貧乏暮らしをしていたが、死者を蘇らせる魔法の存在を知り勇者の父を生き... コミック 猫でごめん! 天才物理学者の父の実験につきあって、猫と融合してしまった女の子の話... コミック 奴隷姫 靴磨きの少年が、姫の逃亡を助けるために奴隷にして救国の旅をするという話... ← 前の記事 アフリカのサラリーマン 次の記事 → スカベンジャーズアナザースカイ