職場の同僚が供給がなくなって久しい衰退ジャンルのオタ仲間であることが発覚し、交流が始まる話

マキとマミ〜上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話〜

私自身はあんまり衰退ジャンルを追いかけ続けるみたいなことはなくて、すくに新作に飛びつくタイプなんだけど、エピソードの一つひとつはわかり味が深いというか、すごく共感してしまう。