研究職から、精霊に転生。父は元・英雄。母は精霊の女王。元素を操ることができる最強スキルが備わっていて…。というお話。

父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。

もっとスキル使っていろいろすればいいのに…って思うけど、そんなことはなく、でも地位的なものは存分に使っていく感じで自由気ままな人たちとそれに振り回される人たちのドタバタみたいな感じ。気楽に読める。