出典: ブラック・エンジェルズ 1巻31 頁 より
- 平松 伸二 (著) グループ・ゼロ 刊 -
必殺仕置人の舞台を現代(といっても80年代)に置き換えて、自転車のスポークで暗殺をしていく主人公とそのチームの話。なんか最終的に北斗の拳みたいな世界までいってた気がする。
検索したら、いろいろ派生作品がでてて、江戸時代の舞台のがあって原点回帰してる。
最近こういうハードなやつはきつくて(ウシジマくんとか)ちょっと遠ざけてる⋯余裕のあるときにまた読んでみよう。
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